呆れた民主党や社民党のキチガイっぷり

久しぶりに結構ブチ切れたのでupします

以下は産経新聞の記事からです

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韓国で震災募金集めたけど日本人にはやらないニダ!

東日本の大震災から一か月と少しが経ちました。

世界中から多大な支援や義捐金が寄せられており、どれほど感謝してもしきれません。

しかしながらそんな中、韓国ではやはり”韓国人(朝鮮人)らしい”ニュースがありましたのでご紹介します。

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Uコン飛行機に弄ばれる(その13)

かなり長いコト更新サボっちゃいました

久しぶりなんで、政治系や特定アジア系みたいなドヨ~んとしたネタはやめて、軽めに模型ネタでいきたいと思います。

とか言いながら、内容は結構オタク系(重め)だったりするんですが、そこんトコは何卒ご容赦を。

さて、かなり前になりますが、模型飛行機全般に関するネタとしてリンケージ(各舵への操舵接続構造)に関する話題を”寄り道編1,2”として取り上げた事があったのですが、そんな古いスレッドに最近レスを頂いた事もありまして、また少し考えてみる機会がありました。

というワケで、今回はその補足編というか続きといいますか、まぁ内容は全く同じ事なんですけど、チョット角度を変えて見てみようかなぁ~、なんて思って今回は書いてみました。
ですから前スレを理解してる人には絶対に退屈だと思いますから、読まないほうが良いかと思いますので、とりあえずはご案内まで...。

さてさて、では早速ですが先ずは次の図を見て下さい。

(例によってそのままだと字が小さいので、クリックしてポップアップを開いて下さい)

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民主党の「菅直人」は墓泥棒

私は以下のニュースを読んで絶句してしまいました。

さすがはバカ総理大臣の菅直人であり、そしてそれを擁する民主党という外道集団、という他ありません。

民主党にはついこの前も、なぜか亡くなった人から献金を受け取ったり、ママから毎月1500万円ものお小遣いをもらいながらも脱税し続けていたオバカな総理大臣がおりましたけれども、民主党から次に出たバカ総理大臣は、例えば亡くなって置き去りにされた人の財産さえ強奪する事を考えるつもりのようです。

さすがは悪代官,外道,畜生集団の「民主党」ですね。
汚沢,鳩山,菅と、次から次にまるでウジ虫のようにわいてくる。
民主党という政党は、人非人の人材には本当に事欠かないようです。

以下は時事ドットコムの記事からです。

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民主党のお馬鹿な税制大行進!

民主党って、本当に気狂い政党としか思えません。

こんなボンクラ政党に投票した方々は良く反省し、頭を丸めてしっかり懺悔してもらいたいくらいです。

以下の記事は、zakzakの政治・社会欄からです。

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民主党への逆風が強烈に増量中!

政権与党である民主党への逆風が強烈なようです。
どこの世論調査データをみても、支持は軒並み20%台ですし、最も情報に貪欲なネットユーザーへの世論調査では到底信じられないというか、思わず目を疑ってしまう”恐怖の2.97%”という、地面に刺さる直前のような驚異の低支持率さえ叩きだしています。

もうハッキリ言ってネットユーザーにとっては民主党なんざ、ゴミ以下レベルです。

ニコ動だけに何度も出演し、自分ではネット上で人気があると錯覚している汚沢はこの数字、少しくらいは認識してるんでしょうかね?。
(まぁアノ勘違いバカ男には無理か)

というワケで、以下は読売新聞の記事からです

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Uコン飛行機に弄ばれる(その12)

今回も、前回の流れで、Uコン飛行機の燃料タンク全般に関する現象について考えてみました。

よく「Uコン飛行機の燃料タンク内の燃料は、遠心力によって外向きに片寄っている(上からみて)」な~んて言われますけど、じゃあ実際のトコロは一体どのくらい片寄っているんでしょうか?。

というワケで今回のお題はそのようなお話です。

先ずはとりあえず、次の図を見て下さい。
*(毎度おなじみ、字が小さいのでクリックしてポップアップを開いて下さい。)

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Uコン飛行機に弄ばれる(その11)

今回はユニフロー型タンクについて、というワケじゃなくて、Uコン飛行機の燃料タンク全般に関する内容について少し考えてみたいと思います。

先ず次の図を見て下さい。

*毎度ながらそのままでは字が小さいので、クリックでポップアップを開いて見て下さい

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松崎哲久という民主党のクソ議員

私は今、か・な・り激怒しています
ココロはレッドゾーンを超えて、針がグニャグニャに折れ曲がってます。

その原因は、「松崎哲久」という、民主党の糞溜めの中でも特に、クソ中のクソとも言えるチンピラ害虫議員のせいです!。

なんで民主党は上から下まで、こんなカスでバカボケで常識外れのドチンピラ議員ばっかりなんでしょうか...。
まったくもう民主党の議員ってヤツは、ドイツもコイツも真剣に片っぱしから消去したくなってくる...。

以下は、産経新聞の記事からです。

*写真は”松崎哲久”衆院議員(民主党)*

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Uコン飛行機に弄ばれる(その10)

今回も尖閣問題や民主党に絡む”政治ネタ”はもうお腹一杯でヘドが出そうなのでヤメにして...(お下品でどうもスミマセン)。

というワケで、マタマタ当り前の事ばかりで大変退屈だとは思いますが、今回も”模型飛行機ネタ(Uコン飛行機ネタ)”でいってみたいと思います。

前回は、Uコン飛行機に特有ともいえる”ユニフロー型タンク”内の”空気抜き管”について少しお話しましたが、今回も引き続き、この”空気抜き管”の件について触れていきたいと思います。

この前は、空気抜き管の末端処理の違いによって、ユニフロー効果が発揮される領域の違いについて説明しましたが、今回は”空気抜き管を太くする”と、”ユニフロー効果はどうなるか?”という事について少し考えてみたいと思います。

かなりのUコン経験者の方であっても、まぁタマ~にですが”ユニフロー型タンクの空気抜き管を太くすればエンジンの吸入負荷が減る!(つまり吸入効率が上がる!)”なぁ~んて事を平然とおっしゃる方がいたりします。

そりゃまぁ、空気抜き管が燃料供給管よりも細い!っていう場合、その細さのレベルによっては問題となる可能性が全く無い事もない、とは言えます。
まぁ、極端に細すぎる場合はウゥ~ん!ってな事もあるワケで、そりゃまぁ極端に細いよりは少し太い程度の方がまだマシかなぁ~という程度に過ぎません
じゃ空気抜き管の方が太けりゃ太いほど何かメリットがあるのか?っていうと、それも全然意味解ってないんだよなぁ~っといったトコロが今回のおハナシです。

結論から先に言いますと、ハッキリ言って先ずほとんどの場合、燃料供給管よりも太い空気抜き管なんぞは全く不要です。

今回は、それらの点から少し考えてみました。

というワケで、先ずは次の図を見て下さい。
あ!そうでした。
毎度の事でどうも申し訳ありませんが、そのままでは文字が小さいので、図はクリックしてポップアップを開いてからご覧下さい。

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«Uコン飛行機に弄ばれる(その9)