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アッタマきた!(その2:後半グロ画像注意!)

毒ギョーザを日本に輸出したくせに、態度LLサイズで開き直っている中国には怒り心頭に達してしまったので、ついでに中国の環境汚染ぶりについて、ほんの少~しだけご紹介したいと思います。

特定アジアの研究サイトではかなり有名な画像の転載ばかりなので、ご存知の方も多いでしょうし、何を今更といった写真ばかりで珍しくもなんともないのですが、現在の中国を改めて認識していただくためにも、今一度ご覧下さい。

1.中国の7色に輝く河川と食品よりNana2_3
 
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2.中国政府の圧力で閉鎖となった中国人による告発サイト(保存画像)より
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3.環境汚染によって生まれた奇形動物の一部(気の弱い方は見ないで下さい)
  ※このような環境に生物が置かれると、どのようになるかという見本です
        ただし今回は、人間の奇形はあえて除外しましたのでご安心下さい。
Kikei01 Kikei02 Kikei03 Kikei04 Kikei05








中国も日本のマスコミも、毒ギョーザばかりを話題にしていますが、中国は全ての環境をいまだに際限なく汚染し、破壊し続けています。
中国には「癌の村」と呼ばれる地域がいくつかあります。その村の発ガン率は、中国においてさえ桁違いに高いのだそうです。周囲を流れる河川の水は刺激臭を放ち、とても飲めたものではないそうです。他にも、直接手で触れると肌がボロボロになる池があると聞いています。
私は、こんな土壌や水、空気のなかで作られる全ての食品が危険だと思いますし、なによりこんな状況を野放図にしたうえ、隠蔽工作にだけは入念な中国共産党政府や、何よりもそのような状況を自ら疑いもしない中国人民の国民性、民度というものが全く信用できません。
過去には日本も垂れ流しによる公害に苦しみましたが、これは当時の日本をはるかに超えています。
何より日本では、公害の被害者や世論に対して謝罪し、賠償し続ける姿勢と民度がありました。
それに比べて中国は、これだけの事実を突きつけられても、まだ一度として謝罪をしていません。
中国政府によるウソに塗り固めた反日教育の賜物とはいえ、日本憎しとマナジリを吊り上げるだけで、真実や現実を見ようともしない硬直した思考と、低い民度の中国で作り出される産品は、識別が可能な限りこれからも排除するしかない、というのが正直な気持ちです。

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コメント

金の事しか頭が無い

投稿: | 2008年3月 9日 (日) 18時26分

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