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2010年2月

党名は「民主党」より「小沢組」の方がイイんじゃね?

またまた民主党のバカな発言と、それを擁護するマヌケなコメンテーターの気狂いぶりに血管が切れそうになってます。

「民主党」は既に「小沢独裁帝国」の下、民主主義のカケラもない事は既に明らかになっています。
「民主党」というウソ偽りの看板は早く降し、ヤクザな本性を表に出して、看板も「小沢組」とでも掛け直した方がいいんじゃないでしょうか?。
小沢も、「小沢幹事長」などという呼び方よりも「小沢組長」のほうが余程ピッタリしますし、そうすれば国民も「あぁ~!ナルホド!」と全員が納得してくれると思います。

以下はjcast テレビウォッチサイト(スーパーモーニングの放送分)からです。

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Uコン飛行機に弄ばれる(その4)

Uコン飛行機という模型飛行機の燃料タンクは、飛行機が運転手の周りをグルグル回って半球状に飛行する、という一風変わった飛んでる特性から、その構造も、なんかチョット片寄ってる?ヘンな造りになっていたのは、前回までにご紹介した通りです。

そのただでさえ変わっている燃料タンクにも、その構造や使い方によって更にいくつか種類があるのですが、今回はその辺りについて少しずつ紹介してみたいと思います。

先ずは、その代表的な「燃料タンク」についてご覧頂きたいと思います。

( マタマタ文字が小さくて読みにくいので、すみませんがポップアップしてご覧下さい)

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Photo_4

 

 

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日本の歴史と事実を知らないバカ女教師に教わる悪夢

毎日何かしら報道される各種の反日関連のニュースではありますが、ある記事を読んで久々に一気に沸騰し、ブチキレてしまいました。

以下は産経ニュースからです。

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海賊同然のシーシェパード船なんか撃沈しろ!

アメリカの反捕鯨団体「シーシェパード」が、日本の調査捕鯨船に向けて刺激性の液体’が入った瓶を弾頭にしたロケットランチャーによって砲撃を行い、日本側の船員3名が刺激性の液体を浴びて肌の痛みを訴える被害が出たようです。

以下は産経ニュースの記事からです。

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Uコン飛行機に弄ばれる(その3)

さて、前回は私のヨレヨレ「スタントマシン」や、ぽんこつ「パイナッピー」を例に、燃料タンク内の液面の傾きについて説明している途中でGUU子が寝ちゃったので、その続きからいきたいと思います。

ドッチのUコン機もワイヤー長は約17.5m、一周の時間は約5秒弱なので、次のようなモデルをベースに「向心加速度(遠心加速度とチカラが同じで向きが反対方向なヤツ)」を計算して、それが「重力加速度(1G)」の何倍なの?、つまりこの時Uコン飛行機に掛かる遠心力は、重力の何倍くらいなのかなぁ~?という事を計算したトコロまででした。

大雑把、絵にするとコンナ感じです。
(※ ちょっと文字が小さくて見難いのでポップアップして下さい)

Photo_2

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Uコン飛行機に弄ばれる(その2)

1.Uコンのタンク内の液面ってどのくらい傾いてるの?

前にも書いた通り、Uコン飛行機は細いワイヤーで操縦者と繋がっていてグルグルと周回飛行をしてますから、燃料タンクの燃料は遠心力で飛行円周の外側へと常に押し付けられ、その液面は傾いてる事になります。

じゃあタンク内の燃料が外側へ向かうチカラって一体どのくらいかなぁ~?って事が気になります。

というワケで次へ進みましょう...

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鳩山ぼっちゃん総理は気楽でいいなぁ~

さっすがは毎月1500万円ものお小遣いを、つい最近までもらっていらした鳩山おぼっちゃま総理大臣!、考える事が我々一般庶民とは段違いですねぇ~。
やっぱりお育ちが違うといいますか、「鳩山おぼっちゃん総理」はなんとも浮世離れしていて、イヤハヤ気楽でいいですねぇ~。

以下は時事通信の記事からです。

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バカ青龍(朝青龍)と相撲協会というダブルバカ

今回はまた時事ネタからです。

先ずは以下の読売新聞の記事をどうぞ。

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Uコン飛行機に弄ばれる(その1)

以前にも何度かupしていますが、私の趣味の一つに、紙飛行機を含めた様々な模型飛行機類があります。
その中でも、子供の頃から親しんできたモノで、また特に思い入れも強いモノとして「Uコン飛行機」があります。

これは操縦者が手にした操縦ハンドルの上下から金属やナイロンの2本のワイヤーを伸ばし、模型飛行機の片方の翼端から出ている操縦機構に繋いで、操縦者を中心にして台所のボウルを伏せたような半球状の飛行範囲を操縦して飛ばす、といった模型飛行機です。

操縦者とUコン飛行機はワイヤーという細いヒモで繋がっていますから、例えれば空飛ぶ操り人形と言っていいかも知れません。
空中での自由度においてはラジコン飛行機のそれには到底及びもしませんが、ダイレクトに手に伝わってくる機体の震動やワイヤーテンションの変化などは、ラジコン送信機から伝わってくる単調なスプリングのみの重さ、なんだかテレビゲームのように無機質で機械的なラジコン飛行機の手応えとは全く違っていて、全身を使って汗をかくほどの、いわばスポーツといってもいいくらいの緊張感や疲労感といった部分は最も特徴とする、いわばUコン飛行機の醍醐味だといえます。

ごく一般的な「Uコン飛行機」の場合、正面水平飛行の時には左回り方向(反時計方向)に飛行させます。
ヘタクソなトコロはご勘弁頂くとして、絵にするとこんな感じです。

Bk

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