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2010年11月

松崎哲久という民主党のクソ議員

私は今、か・な・り激怒しています
ココロはレッドゾーンを超えて、針がグニャグニャに折れ曲がってます。

その原因は、「松崎哲久」という、民主党の糞溜めの中でも特に、クソ中のクソとも言えるチンピラ害虫議員のせいです!。

なんで民主党は上から下まで、こんなカスでバカボケで常識外れのドチンピラ議員ばっかりなんでしょうか...。
まったくもう民主党の議員ってヤツは、ドイツもコイツも真剣に片っぱしから消去したくなってくる...。

以下は、産経新聞の記事からです。

*写真は”松崎哲久”衆院議員(民主党)*

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Uコン飛行機に弄ばれる(その10)

今回も尖閣問題や民主党に絡む”政治ネタ”はもうお腹一杯でヘドが出そうなのでヤメにして...(お下品でどうもスミマセン)。

というワケで、マタマタ当り前の事ばかりで大変退屈だとは思いますが、今回も”模型飛行機ネタ(Uコン飛行機ネタ)”でいってみたいと思います。

前回は、Uコン飛行機に特有ともいえる”ユニフロー型タンク”内の”空気抜き管”について少しお話しましたが、今回も引き続き、この”空気抜き管”の件について触れていきたいと思います。

この前は、空気抜き管の末端処理の違いによって、ユニフロー効果が発揮される領域の違いについて説明しましたが、今回は”空気抜き管を太くする”と、”ユニフロー効果はどうなるか?”という事について少し考えてみたいと思います。

かなりのUコン経験者の方であっても、まぁタマ~にですが”ユニフロー型タンクの空気抜き管を太くすればエンジンの吸入負荷が減る!(つまり吸入効率が上がる!)”なぁ~んて事を平然とおっしゃる方がいたりします。

そりゃまぁ、空気抜き管が燃料供給管よりも細い!っていう場合、その細さのレベルによっては問題となる可能性が全く無い事もない、とは言えます。
まぁ、極端に細すぎる場合はウゥ~ん!ってな事もあるワケで、そりゃまぁ極端に細いよりは少し太い程度の方がまだマシかなぁ~という程度に過ぎません
じゃ空気抜き管の方が太けりゃ太いほど何かメリットがあるのか?っていうと、それも全然意味解ってないんだよなぁ~っといったトコロが今回のおハナシです。

結論から先に言いますと、ハッキリ言って先ずほとんどの場合、燃料供給管よりも太い空気抜き管なんぞは全く不要です。

今回は、それらの点から少し考えてみました。

というワケで、先ずは次の図を見て下さい。
あ!そうでした。
毎度の事でどうも申し訳ありませんが、そのままでは文字が小さいので、図はクリックしてポップアップを開いてからご覧下さい。

Photo

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Uコン飛行機に弄ばれる(その9)

ホントは、尖閣諸島沖での海保に対する中国漁船体当たり事件のビデオが流出した件について、もうヤマのようにテキストを起こしたんですが、言いたい事が多すぎてどうにも纏まらないので今回は見送りました。

というワケで、今回も思いっきり気分を変えて模型ネタでいってみたいと思います。

今回も、Uコン飛行機特有のチョット変な燃料タンクである”ユニフロー型タンク”の中から、その”空気抜き管”についてのオハナシです。

先ずはこの図をご覧下さい。

あ!マタマタで申し訳ありませんが、イラストの文字はそのままでは小さいですから、クリックでポップアップを開いてからご覧下さい。

Photo

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日本人の超ユル~イ”特定アジア”人観

本日は、また久しぶりに特ア系(特定アジア=中国,韓国,北朝鮮)のネタからです。

またチョット面白い、というか目眩のするニュースを拾ってしまいました。
確かにテレビや新聞しか情報源にしない”普通の日本国民”は、支那人(中国人)や朝鮮人(韓国人,北朝鮮人)といった、特定アジア人種のごく普通の一般的な社会情勢には”非常にうとい”トコロではありますが、少なくともそれらについては最も新しい情報や一般的な世情、社会情勢や歴史の真実に最も敏感でなくてはならないハズの、いやしくも”記者”を名乗るような人間が、相も変わらず情報弱者と同じ”平和ボケ”した幸せ回路と、実に能天気なお花畑思考にドップリと浸かっている事を改めて知り、もうどうしようもない疲労感に苛まれてしまいました。

以下は”@niftyニュース(ダイヤモンドオンラインより掲載)”の記事からです。

 

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